| 蝶ヶ岳・常念岳 2677m / 2857m |
03.08.01-02 晴れ |
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水場 常念、蝶の分岐を過ぎすぐに滝の様な水場有り。しばらく行くと「力水」表示の水場。どちらもうまい。 今日・明日に備えて4L補給。 |
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ソバナ 沢沿いできれに開いていた。 キヌガサソウ その花もだが、葉の広がった大きさにびっくりした。 |
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常念岳 ちらほらと常念−前常念のラインが見える。明日はあそこを歩くのか、好天を祈ろう。 最終ベンチ 2500m地点。ここまできてのんびり休んでいられる人はいるのかな。 |
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オオサクラソウ その鮮やかな色に思わず声が出た。 オオバキスミレ キバナノコマノツメ以外で初めて見た黄色いスミレ。青シソの様な葉。 |
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コバイケイ (コバイケイソウ) 咲いているのは初めて見た。 クルマユリ 夏山はやっぱりこのオレンジ色でしょう。 |
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青空 いつの間にか森林限界を過ぎた。ハイマツの間をさらに登る。 雷鳥 小屋の近くでお出迎え。これはどういう時期のオスメスなんだろうか?子かな? |
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槍穂と蝶ヶ岳ヒュッテ 最初に見えるのが槍の頭。駆け出す私。なんとか雲にまかれる前にたどり着いた。 |
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穂高 梓川からすくっと立ち上がる雄々しい姿。 槍ヶ岳 サックをほうり出し生ビールを買う。時計はまだ10時前だ。この展望だもの、1杯では終われなかった。 |
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蝶ヶ岳ヒュッテ 自販機 南アでは考えられない。宿泊者で忙しい従業員に気兼ねなく買えるから重宝なのかな、私には。 |
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妖精の池 まで散歩してきました。まだ雪田です。 オヤマリンドウ 天場周辺には花もちらほらあります。 |
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テント場 ヒュッテの上部にあります。あまり広くない天場です。天気が良ければ満点の星空です。 夕飯 アルファ米とミニレトルトカレー。食器も使わないので軽い時はこれが多いです。 |
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穂高岳の夜明け 夜明けと同時に雲も取れて始めてきた。 |
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槍ヶ岳の夜明け |
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穂高−槍の稜線 これを左手に見ながら常念岳へ。 |
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常念岳へ まだ人の姿が少ない。 振り返る 蝶ヶ岳がいつの間にかあんなに遠くに。 |
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ニッコウキスゲ 実は初めて見ます。 シロバナタカネ グンナイフウロ ここら辺りのタカネグンナイフウロは白花ばかり。 |
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あのピークを超えてきたのか。振り返って驚く。 常念岳が見えてきた。手前の2512ピーク(丘の様なところ)で下の槍穂の展望がある。 |
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お花畑と明神岳遠望 |
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穂高岳−槍ヶ岳 常念岳手前2512のピークより。雲が晴れこの上ない展望となった。 |
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常念岳 同ピークより。立派な姿、一度下ってからこれを上り返します。 |
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先行者は大学ワンゲル部。女の子の方が多かった。 登ってきた道。 |
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ここからの槍穂はすでに雲の中。常念小屋と横通岳。 前常念岳から常念岳。 |
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イワギキョウ 常念岳直下にて。 センジュガンピ 三股近くにて。ましろな可憐な花。 |
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