| 3日目 | 04.08.09 |
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塩見岳 北荒川岳より。 朝日を斜めから受けたいい姿。 この天場で夕日を受けた姿も見てみたい。 |
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タカネビランジ 鳳凰三山以外では初めて見た。株が大きく朝日できらきら光っていました。 |
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北荒川岳の天場地帯 そう大きくは無い天場が幾つかある。使うのは大学山岳部がほとんどらしい。数mあがれば塩見の展望もあるし気持ちのいいところ。 ただ水場の汚染だけがいただけない。東海フォレスト・静岡県が絡んでトイレ設置の話もあるらしいが、実際はどうなるんでしょうか。 |
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お花畑と塩見岳 マルバダケブキとコバノコゴメグサの間を歩く道。 |
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塩見岳 いよいよ取り付きです。登山道の筋が繋がって見えますね。ほほが緩みっぱなしの登りが始まります。 |
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塩見岳 北俣岳より。 頂上の人も見えてきました。このまま逆に進む蝙蝠岳(コウモリ)にもそそられます。 |
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北荒川岳方面 中央ガレの頭が北荒川岳です。甲斐駒は雲に隠れ始めていますね。写真下部の緑野の中の白い部分が雪投沢の天場です。 |
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荒川岳 塩見岳より。 こうして見ると荒川中岳から荒川東岳(悪沢岳)間はかなり登り返しがある。 荒川三山というよりかは、荒川岳(前・中)、悪沢岳(東)の2山でいいじゃないかとも思う。 |
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蝙蝠岳 この山もいつかは。 |
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塩見岳西峰 東峰より。空中に浮かんでいる様です。ここからの天狗岩への降りの急さが解ります。 |
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塩見岳東峰 西峰より。東峰の方が高いです。 |
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天狗岩−塩見小屋 左の天狗岩までちょっと危険なルートが続きます。落石に気をつけながら下ります。 |
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塩見小屋 ここからの塩見岳はまた違った姿を見せてくれます。天狗岩の存在が大きいです。 |
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タカネシオガマ タカネビランジに負けず劣らず。 チシマギキョウ どちらも塩見岳にて。 |
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シャクジョウソウ 「ん?色が茶色だしちょっと形が違うか?」ということで銀竜草ではなくこれにしておきます。 ミヤマシシウド 大きくて目立ちます。 |
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タカネコウリンカ マツムシソウ う〜ん、微妙な高さなので「タカネ」は付けないでおきます。 |
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三伏小屋幕営禁止 下の小屋は営業もやめ天場も使用禁止とある。昔からの小屋と天場がまた1つ消えた。 三伏峠 日本で一番高い峠らしい。 |
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水洗トイレ 1回200円。こんなところで水洗とは。 天場 土砂降りが止むと後は霧の中。ここの水場は三伏沢へ10分下りるとポンプて上げているタンクがある。うまい水だ。 |
| 04南ア縦走TOP | 4日目 |